お仕事:メディア芸術カレントコンテンツへの記事_2

記事,書きました→TELESCOPE Magazineで特集「ヒューマンインターフェース」が公開

テーマグラフや特集内の記事「ヒューマンインターフェースの歴史:「よくわからない」から、身体で感じるコンピューターへ」で関わったTELESCOPE Magazineの紹介.

メディアアートとヒューマンインターフェイスとを「身体」をキーワードにして,複合的に考察していくことが求められているということを最後に書いています.


このブログの人気の投稿

(見せかけの)因果関係の連鎖 / The (pseudo) causal chain

アウトライン+メモ:カーソル/身体性の「ある|なし」/モノ|データ|映像

ナウシカの世界におけるメディア・コミュニケーション(1)

サマーウォーズ:身体とアバターのデザイン(3)

「テクノロジーと表現論」(2026年度)の授業資料

「CursorCamouflage」と「自己喪失」

マジック・メモ:行為=痕跡=イメージの解体可能性

日本映像学会第51回大会での発表:『映像そのもの』という何かを感じ始める

ポスト・インターネットで途方にくれないためのメモ

お仕事:美術手帖 6月号「ポスト・インターネット」への寄稿