上海スライド

上海の発表でのスライド(共同発表の水野担当部分).最初は原稿を読み上げるだけにしようと思ったのだけれど,時間オーバーだったのと,少しでも理解の助けになるようにとスライドを作成した.そうしたら,講義のようになってしまった.

スライドを作っていて思ったのは,Lionの「ミッション・コントロール」という機能では,カーソルが本当に自由に様々な世界を行き来できるということでした.

Nature|cursor|destruction

このブログの人気の投稿

サマーウォーズ:身体とアバターのデザイン(3)

インターフェイス再考:アラン・ケイ「イメージを操作してシンボルを作る」は何を意味するのか.

あのマウスカーソル邪魔じゃね?

メモ:「貧しい画像」はもうない

GIFとループと物語

GIFとの遭遇:選択的認識と低解像度のデフォルメされた世界(3)

「テクノロジーと表現論」(2026年度)の授業資料

isea 2009 のための覚え書き

マジック・メモ:行為=痕跡=イメージの解体可能性

「非-用具的道具」?