スライド:映像文化 第6回|緑の映像:映像はどこまで合成されているか?

愛知淑徳大学 映像文化
第6回 緑の映像:映像はどこまで合成されているか?→スライド

参考資料
書籍
SOFTWARE TAKES COMMAND (book draft)
映像
マトリックス 特別版 [DVD]
マトリックス リビジテッド [DVD]
Final Cut の導入事例
ChromaKey
インセプション Blu-ray & DVDセット (初回限定生産)

終えて
実写×アニメーション×CGの三すくみで「映像」を作っていくことに慣れていっているんだと思った.領域横断とかいう言葉ではなくて,分野を超えてでもなくて,ただ「映像」を作ることの中に,実写があり,アニメーションがあり,そしてCGがある.これが当たり前のようになってきているということを感じた.

このブログの人気の投稿

村本剛毅『Beautiful Medium』への寄稿

紀要論文「私はマウスにはなれないが、奇妙なシステムは体験できる。」が発行されました。

名古屋学芸大学メディア造形学部映像メディア学科での特別講義:「自己」を経由しない「処理」の高度化

インスタグラムの設定にある「元の写真を保存」について

サマーウォーズ:身体とアバターのデザイン(3)

インターフェイス再考:アラン・ケイ「イメージを操作してシンボルを作る」は何を意味するのか.

「非-用具的道具」?

Paddles ON! London に関してのいくつかのメモ

メディア映像史 (2025年度水野担当分)の授業資料

マジック・メモ:行為=痕跡=イメージの解体可能性