お仕事:メディア芸術カレントコンテンツへの記事_15

記事を書きました→OKFocusが顔文字ジェネレーター「Newmoticons」を発表 ლ,ᔑ^人^ᔐ.ლ

メディア芸術カレントコンテンツに「顔文字」についての記事を書きました.記事に書いたように「顔文字」も興味深いのだけれど,取り上げたふたつのプロジェクトを行っている人たちがデザインとアートの領域を跨いで活動していることもまたとても興味深いです.

--
今回の記事では取り上げようとした「おおがきビエンナーレ 2013」で開催された渡邊淳司さんと秋庭史典さんのトーク「〈生命〉を感じる体験デザイン」は記事にまとめるのが難しくて断念.自分のブログに書こうと思っています.

このブログの人気の投稿

2046年の携帯電話と2007年のスマートフォンのあいだにある変化(1)

マジック・メモ:行為=痕跡=イメージの解体可能性

スライド:映像文化 第8回|仮想世界を示す映像

2046年の携帯電話と2007年のスマートフォンのあいだにある変化(2)

ナウシカの世界におけるメディア・コミュニケーション(2)

「はしもと」さんを見ながら書き始めた「これも自分と認めざるをえない」展のメモ

マウスとカーソル:カーソルによる選択行為

invisible loophole 展のギャラリートークの前|後

村本剛毅『Beautiful Medium』への寄稿

インターフェイス再考:アラン・ケイ「イメージを操作してシンボルを作る」は何を意味するのか.