お仕事:メディア芸術カレントコンテンツへの記事_17

記事を書きました→アートユニット・エキソニモの個展「エキソニモの『猿へ』」が福岡で開催

ブログでは個別の作品紹介をしないで書いているので,今回は短いですがひとつひとつ紹介していくかたちにしました.記事を書いていて,最後にポール・ゴーギャンの「われわれはどこから来たのか われわれは何者か われわれはどこへ行くのか」というタイトルの絵画のことを思いました.いつもよりも長くなっていますが,読んでください.そして,展示を見に行ってください.



このブログの人気の投稿

メモ:メディアアートにおける情報と自然との関係のスライド作り終えた後のつぶやきのまとめ+α

日本映像学会第52回大会での発表:『映像そのもの』という何かを感じ始める

上海での発表のためのメモ

「\風景=風景」あるいは「システム=風景」

ポスト・インターネットのなかに「幸村真佐男」を置いてみる

「インターフェイス」は何かと何かのあいだの界面のことである

日本映像学会第51回大会での発表:VR体験をしているマウスにとっての映像とは何なのか

お仕事:ヒューマンインターフェースの歴史 :「よくわからない」から、身体で感じるコンピューターへ

MASSAGE連載05_サーフェイスから透かし見る👓👀🤳/バルクと空白とがつくる練り物がサーフェイスからはみ出していく

GIFアニメーションに関するメモ