香月恵介・HouxoQue 二人展「NOUMENON」についてのテキスト「絶望的に孤独な外部から見える光の空間」

 

飯盛希さんが2018年にキュレーションした香月恵介・HouxoQue 二人展「NOUMENON」についてのテキスト「絶望的に孤独な外部から見える光の空間」が,飯盛さんのWebページで公開されました.

Houxo Queの作品が放つ光が香月恵介の作品に反射し,香月の作品から反射した光がQueの作品から放たれる光と合流する.Queと香月のそれぞれの作品から放たれる光が重なり合う空間に鑑賞者はいる.

Queさんと香月さんというともに「光」を扱う作家がつくる光の空間を見ているというテキストになっています.


こちらから見ると映像の記録画像とともにテキストが読めます👀

http://ngmrsk.jp/curation/2018-06b/

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