「テクスチャーの裏側にあるかもしれない記憶」の進捗状況&シンポジウム再告知

8月20日に「第3回 新/視覚芸術研究会」で発表する「テクスチャーの裏側にあるかもしれない記憶」の進捗状況です.興味深い発表に仕上げていきますので,お時間がある方は,是非,シンポジウムに来てください!



--
第3回新視覚芸術研究会公開シンポジウム
テーマ:「デジタル時代における記憶と伝達」
日時:8月20日土13時〜17時半
場所:海外移住と文化の交流センター内5階(神戸市中央区山本通3
登壇者:谷口暁彦(作家、多摩美術大学),水野勝仁(甲南女子大学),飯田豊(立命館大学),馬場伸彦(甲南女子大学).無料.

このブログの人気の投稿

MASSAGE連載05_ iPadがつくる板状の薄っぺらい空間の幅 ─── 谷口暁彦「思い過ごすものたち《A.》」と「滲み出る板《D》」について

「グリッチワークショップ」を見学して考えたこと

マジック・メモ:行為=痕跡=イメージの解体可能性

サマーウォーズ:身体とアバターのデザイン(3)

スライド:情報美学概論A 第4回|ユーザ・インターフェイス|メディアアート|インターネットの歴史 1984ー1998

「薄さ」を与えられた平面:藤幡正樹の作品における平面の諸相

思考実験:念力でものを動かす

Poi Vol.1 featuring Nukeme_PDF

サマーウォーズ:身体とアバターのデザイン(1)

「インターフェイス」に意識を向ける(2)