「フラットネスをかき混ぜる🌪(5)認知負荷ゲームとしてのエキソニモ「Sliced (series)」(2) ──《A shot computer keyboard, sliced》から認知プロセスを透かし見る👀」が公開されました

作品や論考を掲載する(ほぼ)月刊の写真ウェブマガジン「iiiiD」の11月号に連載「フラットネスをかき混ぜる🌪」の5回目が掲載されました.タイトルは「認知負荷ゲームとしてのエキソニモ「Sliced (series)」(2) ──《A shot computer keyboard, sliced》から認知プロセスを透かし見る👀」です.タイトルにあるようにエキソニモ「Sliced (series)」を取り上げています.よろしくお願いします🙏

2023/12/11追記:iiiiD の更新が停止しため,連載はnoteに転載しています.

このブログの人気の投稿

インターフェイス再考:アラン・ケイ「イメージを操作してシンボルを作る」は何を意味するのか.

マジック・メモ:行為=痕跡=イメージの解体可能性

インスタグラムの設定にある「元の写真を保存」について

デジタルな現象をそのまま扱うということは,モダニズム的な態度

スケッチパッドで描く、ふたつの手(1)

「グリッチワークショップ」を見学して考えたこと

メモ:「貧しい画像」はもうない

お仕事:ヒューマンインターフェースの歴史 :「よくわからない」から、身体で感じるコンピューターへ

メモ:David Joselit『After Art』

お仕事:『UI GRAPHICS』への寄稿