「HIVEを用いた「光とメディア・アートとの関係の考察」」を書きました👀

「HIVEのすゝめ」の第4回目として「HIVEを用いた「光とメディア・アートとの関係の考察」」を書きました.学生になった気持ちでHIVEを見たけど,最後は教員というか,いつもの研究者モードになっていました👀

水野が行った夏の課題としてお読みいただけると幸いです🙇‍♂️

このブログの人気の投稿

サマーウォーズ:身体とアバターのデザイン(3)

インターフェイス再考:アラン・ケイ「イメージを操作してシンボルを作る」は何を意味するのか.

マジック・メモ:行為=痕跡=イメージの解体可能性

ÉKRITS連載_GUIが折り重ねる「イメージの操作/シンボルの生成」 - インターフェイスを読む #3

「身体|カーソル|イメージ」を補完するためのメモ

「\風景=風景」あるいは「システム=風景」

モノのフラットデザイン化とアフォーダンスなきサーフェイス

お仕事:メディア芸術カレントコンテンツへの記事_23

Poi vol.1 featuring Nukeme

出張報告書_20150212−0215 あるいは,アスキーアート写経について