「HIVEを用いた「光とメディア・アートとの関係の考察」」を書きました👀

「HIVEのすゝめ」の第4回目として「HIVEを用いた「光とメディア・アートとの関係の考察」」を書きました.学生になった気持ちでHIVEを見たけど,最後は教員というか,いつもの研究者モードになっていました👀

水野が行った夏の課題としてお読みいただけると幸いです🙇‍♂️

このブログの人気の投稿

ÉKRITS_「中途半端な分かり方⇄Any-ness」が行き来するスカスカな管

インスタグラムの設定にある「元の写真を保存」について

インターフェイス再考:アラン・ケイ「イメージを操作してシンボルを作る」は何を意味するのか.

マジック・メモ:行為=痕跡=イメージの解体可能性

Paddles ON! London に関してのいくつかのメモ

メディアアート概論(2025年度水野担当分)の授業資料

NICOGRAPH 2025で「エキソニモの《Body Paint》における立体視効果の生起条件と印象の変化」を発表しました

2025年の振り返り🥸🦆

中途半端な存在|カーソル|コンピュータの身体性

artscapeの#30周年記念企画の座談会「30年後のウェブメディアを構想する」に参加しました