2017年の振り返り

ところどころズレたりアドレスバーが出たりしますが,アドレスバーをもっと見てもいいかもしれない🤥

2017年にはこの投稿を含めて28本の記事を書いています.2016年が35本だったから,結構減ってしまっています.こうやってブログを書く回数が減ってくると「来年こそは増やすぞ💪」と書くところですが,このくらいのペースを守るような感じで無理せずに続けていこうと思っています👻


2017年は二つの連載をしていました.一つはMASSAGEで「モノとディスプレイとの重なり」で,もう一つはÉKRITSで「インターフェイスを読む」です.


MASSAGEの連載「モノとディスプレイとの重なり」を12回目まで書いて,ひとまず第一部終了としました.編集の庄野さん,読んでくれた皆さま,ありがとうございました😚 現在,次の連載をどうするか考え中です.おそらく,タイトルが変わります.

ÉKRITSの連載「インターフェイスを読む」は第3回目まで終えています.こちらは,博論のときから継続的に考察しているインターフェイス論をアップデートしています.1月はじめに第4回目が公開される予定です.こちらも,編集部の浅野さん,大林さん,読んでくれた皆さま,ありがとうございました😚
その他,甲南女子大学の同僚の馬場先生と毎年行っている新視覚芸術研究会では美術家の永田康祐さんをゲストに迎えて開催しました.
今年はディスプレイを中心にアートとインターフェイスとのあいだを行き来してきました.来年は,インターフェイスという二つの存在の関係を扱うものを一つのサーフェイスとしてパッケージして考えることができたらいいなと考えています🤳🤳🤳

2017年を振り返りつつ,来年に向けてメモしたこと🤩🤪🤳🎉🙏🏁<https://paper.dropbox.com/doc/2017-5inMqdUcg14eiPkkP1vH5?_tk=share_copylink

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