お仕事:メディア芸術カレントコンテンツへの記事_17

記事を書きました→アートユニット・エキソニモの個展「エキソニモの『猿へ』」が福岡で開催

ブログでは個別の作品紹介をしないで書いているので,今回は短いですがひとつひとつ紹介していくかたちにしました.記事を書いていて,最後にポール・ゴーギャンの「われわれはどこから来たのか われわれは何者か われわれはどこへ行くのか」というタイトルの絵画のことを思いました.いつもよりも長くなっていますが,読んでください.そして,展示を見に行ってください.



このブログの人気の投稿

マジック・メモ:行為=痕跡=イメージの解体可能性

「薄さ」を与えられた平面:藤幡正樹の作品における平面の諸相

東京大学大学院講義「建築設計学第3」:建築と「もの」の振り返り

インスタグラムの設定にある「元の写真を保存」について

ポスト・インターネットで途方にくれないためのメモ

メモ_融けるデザインとexUI:渡邊恵太さん

「動詞から名詞へ,名詞から動詞へ」という感覚の切り替え

MASSAGE連載01_サーフェイスから透かし見る👓👀🤳/サーフェイスからバルクとしての空間を透かし見る

お仕事:ヒューマンインターフェースの歴史 :「よくわからない」から、身体で感じるコンピューターへ

Surfin' に見たふたつのデスクトップ───永田康祐《Sierra》と山形一生《Desktop》